岡山大学Alumni(全学同窓会)愛媛県支部総会・特別講演会を開催【令和7年11月22日(土)】
2025年11月28日
岡山大学Alumni(全学同窓会)愛媛県支部(愛称:愛媛半田山会)総会と、令和7年度鶴翔会松山支部会総会が、11月22日(土)、ホテルマイステイズ松山にて開催され、会員47名が参加しました。
鶴翔会松山支部会総会に続いて行われた岡山大学Alumni愛媛県支部総会では、冒頭に全員で岡山大学学生歌を斉唱し、貞本和彦代表幹事の開会挨拶で和やかに始まりました。続いて、三村由香里理事(企画・評価・総務担当)、鈴木孝義副学長(国際・同窓会担当)からの挨拶があり、さらに野志克仁松山市長より、松山市のまちづくりについてのお話とご挨拶をいただきました。
特別講演では、松山出身の那須保友岡山大学長による「岡山大学の近況と岡大ラブ」、舟橋達也松山大学副学長による「6年制薬学教育の現状と課題」、そして中西徳彦愛媛県立中央病院長による「愛媛県立中央病院の今」と題した講演が行われました。その後、記念撮影、懇親会と続き、総会は盛会のうちに終了しました。
今回の総会・懇親会では、初めての試みとして「岡大グッズ」の紹介と販売が行われました。「おお岡大」ブランドの酒類や菓子、文具など多彩なグッズが並び、参加者は懐かしい思い出を語りながら楽しんでいました。



